送料無料

電子書籍付き

2,970

円  (税込)


※この商品に返金保証はありません※電子書籍(PDF)でのご提供となります※印刷後、書籍を無料でお送りします(春頃を予定)

※クリックすると決済ページに遷移します。

ランプ大統領は世界をどうするつもりなのか?

「就任24時間以内にウクライナを停戦させる」

「カナダを併合する」

「グリーンランドはアメリカが保有すべきだ」 

「パナマ運河をアメリカに返還しろ」

通行料が法外だとし、料金が下がらないなら無償を求める旨の発言。

「性別は2つしかない」

既存のLGBTQ政策、多様性の見直しを明言。

「ケネディ事件の文書を公開する」

世界は混乱に包まれたがそれは日本も同じだった

「石破との会談はしない」 

岩屋外相による中国10年ビザの発行など、親中的な政策を続ける石破政権。当選後の会談 は丁重に断られ、就任式への招待もされず…安倍昭恵夫人がファーストコンタクトをとる始末…日米関係はどうなるのか?石破とトランプは上手くやれるのか?

「中国には60%、

「日米安全保障条約は公正でない」 

一部の専門家は「トランプはビジネスマンなので、費用対効果の悪い台湾や沖縄から米軍 を撤退させる可能性がある」と指摘している。日米安保、台湾情勢、尖閣問題はどうなるのか?

その他には10~20%の追加関税」

自国の弱った鉄鋼業を再建するための追加関税を明言。実際に、第一次政権時(2018年) には鉄鋼製品に25%の追加関税を課した。USスチール買収問題もある中で、トランプは どうするのか?日本への関税はどうなるのか?そして、日本経済はどうなるのか?

これからの世界はどうなるのか? 日本はどうなるのか? 

「トランプは口では色々言ってるけれど、やることはもう決まっている」

そう語るのは、ハドソン研究所 長尾 賢 博士 

「私はトランプ政権に対して3つの提言をいれたレポート書きました」

 

「トランプ政権の人がハドソン研究所に実際にやってきて、それをガサッと持っていったのです」 


「そして、それのほとんどは採用されたと思っています」

アメリカの意思決定のアドバイスをする研究機関 

ハドソン研究所は、アメリカの名門保守系シンクタンク、つまりは研究所で、国家戦略を決める国に対して提言をする機関です。


また、ハドソン研究所はトランプ政権に多くの閣僚を輩出しています。第一次政権でも多数が入閣し、 2025年からの第二次政権でも10名以上が閣僚に内定していると言われています。 


そこに所属する日本人研究員「長尾 賢博士」もトランプ政権に影響を与える人物の一人です。 

日本として、トランプ政権と協力して安全保障に関する「とあるプロジェクト」をやりたいということになったんです。


そこで、ハドソン研究所で私が研究して政策提言する形になった、という話です。

国家戦略に採用された長尾博士の3つの政策提言

実際には、日本、アメリカなど関係諸国の専門家十数名に集まってもらって、安全保障に関する発表会をしました。


そこには、アメリカの中枢機関の関係者にも参加してもらって、ネット中継で世界中に配信もされていたと思います。


そういう大きな研究会を行なって、最終的には私がレポートをまとめて、「アメリカは今後、中国に対してどういう戦略を取るべきか?」というタイトルで3つの政策提言をしました。

↑実際のレポート

すると、トランプ政権の高官が私の部屋に来て、大量のレポートをワサッと持っていったんです。


問題は持っていったレポートがどうなったのか?という話ですが、その後のアメリカの政策を見ると、それは国家戦略としてほとんど採用されたと言っていいと思っています。

国家戦略はそう簡単には変わらない

「『トランプで世界はどうなる?』という話がよくありますが、結局のところアメリカの国家戦略は簡単には変わりません。前回政権の反省を踏まえて多少の軌道修正はあるでしょうが、トランプの考えていること、アメリカが考えていることはそう簡単には変わらないということです。


つまり、トランプの頭の中を知るには、第一次政権時にどんなことをしたのかを知ることが重要な訳です。それが分かれば、自ずと第二次トランプ政権の動きも見えてきます。なぜなら、あの時の続きをやろうするからです」

長尾博士がトランプ政権に提言した3つのこととは何なのか?

第二次トランプ政権は何をするつもりなのか?

第一次トランプ政権は何を考え、何を実行したのか? 

日本はどうすればいいのか? 

そんな情報をいち早くまとめたのが、こちらの書籍です。 

トランプの当選が決まり、この数ヶ月、可能な限り早くこの情報をお届けしたいという思いで書籍制作をして参りました。しかし、表紙デザイン、校正、印刷が間に合いませんでした。しかし、 書籍に書かれた情報だけでもいち早くお届けしたく、今回は電子書籍(PDFファイル)という形で一旦お届けさせてください。今回電子書籍をお買い上げいただいた方には、書籍を刷り終えたら無料でお送りいたします。 書籍の発送は春頃を予定しています。

もしあなたが

トランプ政権になって、世界はどうなるんだ?

トランプ政権は何を考えているんだ?

台湾情勢、尖閣問題、日本の平和はどうなるんだ?

日本はこれからどうすればいいんだ?石破政権のままでいいのか?

もしあなたがそう思っているなら、ぜひ受け取ってほしい一冊です。なぜなら、この書籍は一般的なジャーナリスト、一般的な政治学者の本とは一線を画すものだからです。

この書籍は、

トランプ政権に提言をする

「長尾博士」が書いたものです。

あなたはアメリカが受け取るものと同じレベルの情報をこの本から受け取ることができます。 レポートとして国が受け取るか、本としてあなたが受け取るかの違いです。 

お願いがあります

トランプ政権ができて、世界が目まぐるしく変わる中で、日本はどんな選択を取れば良いのかを知って欲しい。


豊かな国、子どもたちや孫たちが安心して暮らせる国にするために…

日本がより良くなるために…

日本が時代の流れに置いていかれないように…


そのためにはどうしたらいいのか、より多くの日本人に届けたいこのと思っています。

是非、この書籍を手に取ってみて下さい。


※トランプ当選が決まり、急ピッチで制作を進めて参りましたが、印刷が間に合いませんでした。そのため、まずは電子書籍でのご提供となります。書籍が刷り終えたら無料で発送いたします。発送は春頃を予定しています。

送料無料

電子書籍付き

2,970

円  (税込)


※この商品に返金保証はありません※電子書籍(PDF)でのご提供となります※印刷後、書籍を無料でお送りします(春頃を予定)

※クリックすると決済ページに遷移します。

アメリカ保守系シンクタンク ハドソン研究所 フェロー

学習院大学 政治学博士

長尾 賢

博士

長尾賢博士は、ハドソン研究所フェロー(研究員)として米国に提言をしてきた日本人です。例えば、安倍政権とトランプ政権が共同で進めていた安全保障プロジェクトを研究し、発信してきました。その他にも、日米を含む世界各国の中枢機関から招待を受けて提言をしたり、レポートを提出しています。 

※以下の8カ国をはじめとして、世界40カ国以上に政策提言、論文発表、分析の発表、会議参加を実施

特に、長尾博士が専門とするのは、中国へのご意見版です。

海外で1000回を超える論文やメディア出演をして、国際情勢、安全保障の解説をしています。日本ではまだ300件程度ですが、グローバルに通用する解説で知られています

メディア出演実績

※この他、世界中の15社以上のメディアに、過去5年間で1000回以上、最大で年間279回のメディア出演

実績 

例えば、安倍政権とトランプ政権が共同で進めていたインド太平洋地域の戦略を研究し、発信してきました。そのため、いわば、安倍政権とトランプ政権の考え方をつないできた一人、といえるわけです。

祖父から受け継いだ国を守る想い 

元々、長尾博士が安全保障の研究者となったのには理由があります。 

実は、長尾博士の祖父は旧陸軍軍人でした。 それも陸軍大学首席、天皇陛下から直接「恩賜の軍刀」として軍刀を受け取り、25歳で陸軍大尉になるという帝国陸軍では史上最速のペースで出世をした人物です。

また、近年話題になっている「別班」…

つまり自衛隊の情報部門を創設したうちの1人でもあります。 

そのような形で、日本を守ってきた祖父から3歳の幼少期より国際情勢のノウハウを教え込まれ、幼少の頃から「国を守る」という想いをずっと抱えて生きてきたのが長尾博士です。 

自衛隊、外務省でのキャリア形成 

大学卒業後は、陸上自衛隊の幹部として実務を経験し、自衛隊を退官後は、安全保障の研究者に転身。外務省での勤務も経験し、日本の国益のために、各国中枢機関や海外 メディアの多くに、発信を続けてきた経歴を持ちます。そんな長尾博士は、一部の有力者 からは将来の外務大臣とも言われてます。

トランプ大統領より駐日アメリカ合衆国大使に指名された経歴を持つ

元ハドソン研究所所長・現日本部長

ケネス・ワインシュタイン 博士

長尾博士のレポートは世界各国で読まれており、アメリカでも真の専門家の意見として度々引用されています。

長尾博士は日本で最も深く、インド太平洋、東南アジアの知識を持っている研究者です。

元米海兵隊

ロバート・エルドリッジ 政治学博士

長尾博士は極めて稀な研究者です。自衛隊や外務省での実務の経験も持つのですから。

若い研究者ながら、既に日米や世界中の権威と貴重な人脈も持っているでしょう。

私は長尾博士が将来の外務大臣や防衛大臣になれるほどのポテンシャルを持っていると信じています。

第22代防衛事務次官

秋山 昌廣

長尾博士の研究は国内外問わず、非常に評価を受けています。

また、彼は中国に対して一貫して厳しい立場をとっています。ですから、そういう立場で分析を追っていきたい人にはぴったりでしょう。

最後に、彼の最大の特徴は、難しいことを単純明快に教えてくれることです。

私は2017年から2020年にかけてワシントンD.C.にあるハドソン研究所におりました。当時はトランプ政権で、ハドソン研究所はトランプ政権に最も影響力のある研究所の1つとして知られていました。私はそこで各国の専門家を集めてレポートを執筆「アメリカが中国に勝つにはどうしたらいいのか」という提言を行っていた訳です。


当時のトランプ政権の高官がレポートをたくさん持って行ってくれまして、とてもうれしかったのを覚えています。 

送料無料

電子書籍付き

2,970

円  (税込)


※この商品に返金保証はありません※電子書籍(PDF)でのご提供となります※印刷後、書籍を無料でお送りします(春頃を予定)

※クリックすると決済ページに遷移します。

序章

なぜ私はトランプ政権に提言ができたのか?

長尾博士が所属する「ハドソン研究所」は、アメリカ共和党、特にトランプ政権に対して大きな影響力を持ちます。多くの閣僚を輩出しますし、多くの共和党員がハドソン研究所と関わりを持ちます。


そして、ハドソン研究所は歴史が動く場所でもあります。

2018年10月4日、ペンス副大統領は「中国に対して事実上の宣戦布告」をしました。2023年3月30日、訪米した蔡英文台湾総統がハドソン研究所で演説を行い、「台湾の親米反中路線」を明確なものにしました。


では、どうしてそんな場所に日本人である長尾博士は所属できているのでしょうか?


その理由には、保守系政治家「安倍晋三」と2018年のトランプ政権の誕生が大きく関係していました。


続きは本書の序章でご確認下さい。

一章

私がトランプ政権に提言した3つのこと

「私がレポートにまとめると、実際に私の部屋にトランプ政権の高官が来て、ワサッと持って行ってくれたんです。本当はこちらから配ろうと思って準備していたのですが、向こうから持って行ってくれて、ほんとに光栄なことでした」 長尾先生はこのように語ります。


ではそのレポートには一体何が書かれていたのか? 

詳しい内容は本書の二章でご確認下さい。 

二章

中国の本当の狙い

中国は何を考え、何をしようとしているのか?あなたは分かりますか?


もし、

「明確に説明するのが難しい…」

「断言することはできないが…」


と思っているのなら、本書の二章をお読み下さい。

トランプ政権が実際に受け取り、実践した「中国の対策レポート」の内容がこちらにまとめられています。そして、アメリカの動きを見てみると、アメリカはその対策を実際に実行したと言えるでしょう。


もしこの対策がなされていなければ、増大し続ける中国の国防費に飲み込まれて東アジアの安定は崩壊…

台湾、そして沖縄は、もしかすると中国の侵攻の魔の手に落ちていかもしれません。

三章

日米がとるべき戦略「インド太平洋戦略」

「なぜインド?」


そう思ったあなたは、是非、本書の三章をご確認下さい。


現在、日本は尖閣問題をはじめとして中国との問題を抱えています。また、アメリカも対中姿勢を明らかにしています。

そんな中、長尾博士は「インド」に着目した、現実的かつ効果的な新しいアイデアを提案しました。インドに着目することで、台湾問題、尖閣問題、対中政策が大幅に進むとのこと。詳細は本書でご確認下さい。

四章

世界で初めて中国の脅威を指摘した安倍元首相

本章の最後を引用します。

⽇本には2000年くらいの歴史あると⾔います。しかし、その長い歴史の中で世界史を変えたのは初めてです。 


第2次⼤戦もそれなりの影響はあるかもしませんが、プラスマイナスで考えると難しいところがあります。

しかし、今回の場合は違います。日本が構想を掲げて、それをアメリカも含めて世界中が賛同したのです。こんな事例は、日本の2000年を超える歴史で初めてです。仏教など⽇本に伝来するものは昔から多くありましたが、⽇本の構想や思想が世界に飛び出すことは珍しいです。


そう考えると、安倍さんの功績というのは本当に⼤きいものだと思います。あと2000年くらい⽣きていたらまた⾒られるかもしれないけど、それには我々の寿命が足りません。それくらい、ものすごい時代を私たちは⽬の当たりにしているんです。


安倍元首相が成し遂げた世界史を変える偉業とは一体?

真相は本書の4章でお確かめ下さい。

五章

私が日本に提言したいこと 

現代の日本は何をすべきなのか?


もしあなたがこの答えが知りたいのであれば、本書の5章をお読み下さい。


原子力潜水艦を持つべきなのか? 核を持つべきなのか?


米ソ冷戦時代の事例も振り返りながら、長尾博士が現代の日本に対して現実的な提案をします。

付録

トランプ政権が実際に受け取ったレポート 

付録として、長尾先生が執筆し、トランプ政権が実際に持ち出したレポートを掲載しています。


※電子書籍版では提供元のリンク掲載する形でご提供いたします。

商品の発送には細心の注意を払っておりますが、万が一不良品がございましたら、すぐにお取り替えします。弊社までご連絡ください。

私たちダイレクト・グループでは2024年10月現在、過去18年間で累計224万人のお客様に、このような商品・サービスを提供してきました。

私たちのカスタマーサポートチームは、90.9%のお客様から「満足」の評価を頂いています。(2024年3月時点)実際、休業日を除くと、48時間以内にはほとんどのメールに対応しております。

Message

この書籍は、私がトランプ政権に提言したこと。私が日本のために提案できるベストなアイデア、これらをまとめたものです。是非手にとってお読みいただき、その上で、皆様にご検討いただけますこと、よろしくお願い申し上げます。

最後に、日本に栄光あらんことを。皆様に素晴らしい時間があらんことを。願っております。

長尾 賢

送料無料

電子書籍付き

2,970

円  (税込)


※この商品に返金保証はありません※電子書籍(PDF)でのご提供となります※印刷後、書籍を無料でお送りします(春頃を予定)

※クリックすると決済ページに遷移します。

私たちの会社では、他では手に入らない知識、実際に使える実用的な知識、英語圏にある膨大な知識を含め、その人の成長につながり、人生を開けるような知識を提供できるように全力を尽くしています。
何より私たち自身が顧客でもあります。というのは、私たちが販売する商品は、私たちが好きな商品、自分で使ってみて、素晴らしいと思った商品ばかりだからです。私たちと同様に、あなたもきっと学ぶことが大好きな人種だと思います。なので、一緒に学ぶことのたのしさ、成長の喜びを分かち合いたいと思っています。
私たちのミッションは日本社会の一因として、教育を通して、それを革新し続け、日本を強くするように貢献することです。

それは現在のみならず、次の世代、未来の社会をも、豊かで明るく、希望に溢れた社会にする礎になると信じています。
私たちの会社は、他では手に入らない知識、実際に使える実用的な知識、英語圏にある膨大な知識を含め、その人の成長につながり、人生を開けるような知識を提供できるよう全力を尽くしています。

アジア企業初

2024年12月

2023年11月

スタンフォード大学に基金設立

「焚書」シンポジウム開催

台湾シンポジウム開催

2015年、アジア企業初となるスタンフォード大学フーヴァー研究所に 研究基金・講座を開設。世界の優れた知識を日本に届けるべく尽力。

GHQに禁書処分された本の復刻プロジェクト、発足3周年を記念してシンポジウムを開催。多くの歴史研究家と300名を超える方が参加した。

台湾を応援する国際イベントを開催。台湾総統 頼清徳氏からメッセージを頂戴した。産経新聞、台湾TVなど多くのメディアが取り上げた。

送料無料

電子書籍付き

2,970

円  (税込)


※この商品に返金保証はありません※電子書籍(PDF)でのご提供となります※印刷後、書籍を無料でお送りします(春頃を予定)

※クリックすると決済ページに遷移します。